2020年の確定申告のためにfreee・弥生・マネーフォワードの値段比較した

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自分用の備忘録で値段だけ比較。

 

今年、初めて白色の確定申告してみました。

60歳超えた友人がスマホでオンライン確定申告を今年初めてしたと聞き、かっこ良かったので自分も挑戦しました。

freeeと弥生の使い心地も知りたかったので途中まで使ってみたのですが、最後は結局わからなさすぎて会場に行って手続きしましたけど。

 

2019年度の確定申告は4月16日まで延長でしたが、国税庁のHPに

さらに4月17日(金)以降であっても柔軟に確定申告書を受け付けることといたしました。 

の一文が!!なのでまだお済みでない方も間に合いますよー。

 

4月17日(金)以降の申告・納付の対応について|国税庁

 

持続化給付金も2019年開業の給与所得がメインの僕にも朗報がはいったので、今年の確定申告は早めに終わらせようと思っています。

こんなフリーランスも対象に「100万円給付」範囲が拡充 もらったお金は課税対象?

 

2020年度は衛生的な観点からもペーパーレス化がさらに進みそうなので、今のうちからオンラインで手続きできるように確定申告ソフトの再検討をしています。

 

freee

個人

スターター:1180円/月

スタンダード:2380円/月

プレミアム:39800円/年

法人(20名まで)

ミニマム:1980円/月

ベーシック:3980円/月

プロフェッショナル:39800円/年

無料お試し期間:最大30日間

(会計ソフトfreeeの確定申告)

 

弥生

白色申告

初期費用・月額ずっと0円

青色申告

セルフ:8000円/年 (初年度無料)

ベーシック:12000円/年 (初年度半額)

トータル:20000円/年 (初年度半額)

無料お試し期間:セルフプランは初年度無料

弥生のクラウド確定申告

 

マネーフォワード

新プランの料金体系について | マネーフォワード クラウド会計

個人

パーソナルライト:1280円/月 11760円/年 (月当たり980円)

パーソナル :2480円/月 23760円/年 (月当たり1980円)

パーソナルプラス :35760円/年(月当たり2980円)

法人(5名分まで)

スモールビジネス: 3980円/月 35760円/年(月当たり2980円)

ビジネス :5980円/月  59760円/年(月当たり4980円)

無料お試し期間:一ヶ月間

マネーフォワードクラウド確定申告

   

freee vs 弥生 無料期間比較

以前の会社でfreeeを給与明細で使っていたので画面が見やすいんですが、個人の場合、弥生が断然お安いんですよね。

スマホアプリはfreeeのほうが使いやすかったです。

弥生はオンライン手続き用のアプリと手入力用のアプリが分かれていて隙間時間や移動時間に使うにはめんどうでした。

 

マネーフォワードのHPがfreeeと弥生に比べてわかりづらいけど友人は使っているようなので今度詳しく聞いてみよう。

2020年は青色確定申告に切り替えしたので一度マネーフォワードも使ってみようと思います。

 

今まで紙ベースで確定申告をしていた人も、2020年の確定申告はオンラインに切り替えてみては?

 

 

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