Uber eats vs didi food vs 出前館vs menu 出前・宅配・デリバリー比較【注文客・加盟店】

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※2020年10月12日更新しました。

現在出ている出前・宅配・デリバリーアプリは実際のところどうなのか気になって調べました。
実際頼みたいお店が少ないのが残念だなと思い、加盟店の入りやすさも同時に調べました。

注文客側

地域やお届けまでの距離、混雑状況等によって異なる場合が多いので配達手数料はアプリやサイト上で注文前にリアルタイムの料金をご確認ください。

Uber eats(ウーバーイーツ)

配送手数料(変動性)
サービス料(10%)
少額注文における手数料(700円未満の注文には150円の手数料)

の三種類がかかるが、店舗数が最も多く個人店なども掲載が多い。

新規限定で、750円以上のご注文で合計金額から最大 1,500 円割引」割引クーポンコード有り。

コーポンコード:UMAI1500 

※有効期限は適用後 2 週間、あるいは 2020 年 10 月 31 日(土)のいずれか早い方です。

DiDi Food

DiDi Foodは2020年9月16日(水)より配達エリアを拡大し、南港エリアを除く大阪市24区での展開を開始。
この記事を最初に書いた2020年のGW中と比べて2020年10月現在配達してる人も増えた印象です。
ただ関西以外はまだまだ浸透していない印象です。

出前館

2020年11月30日で、出前館でのTポイントサービスが終了。

食べ物だけでなく、お花やクリーニング店でも提携している地区有り。

最低注文価格があります。
配達手数料変動制。

初回限定最大2000円OFFクーポン配布中

2000円分のクーポンコード:tpg-b61hxl

※2020年7月1日よりクーポンに最低利用額が設定され、デリバリー1500円以上、テイクアウトは500円以上の注文で使用できます。
テイクアウト用としても使えます。

店舗数は店舗数がかなり増えてきました!
都内や関西だけでなく、福岡や名古屋などエリアも増えてます。
テイクアウトでも使えるためこの先さらに人気が高まりそう。

[menu]【iOS】デリバリー&テイクアウト「menu」

[menu]【Android】デリバリー&テイクアウト「menu」

注文方法はこちら

【更新】デリバリーとテイクアウトが1つのアプリで探せる「menu」使い方
2020年10月16日0:00から今までのクーポン仕様が変更になりました。 ご注意ください。デリバリー専用750円OFFクーポン×2枚(合計1,500円分)クーポンコード公開中。

お店側

Uber eats(ウーバーイーツ)

配達1回につき35%

導入費用0円 タブレットレンタル有り(1700円/月)

Uber Eats フード注文

DiDi food

4月7日より大阪でサービス開始。

加盟店に登録画面で費用が出ていない。

独立店舗(3店舗以下)かチェイン店(4店舗以上)で選べるようになってるので費用が違いそうですが、飲食店を持っていないのでこれ以上の情報調べきれず。

出前館

初期登録料:35,000円

出前館掲載月額:3.000円

配達1回につき10%

導入費用0円

タブレットレンタル有り(0円/月)

お店にWiFi環境がない場合Cellularモデルのレンタルになり、その場合初期手数料1,650円(税込)

通信料月額費用:1,100円(税込)または利用者のmenu売上代金の3%のいずれかの金額が少ない方を支払う。

2022年3月まで初期設定費、サービス利用料、カード手数料、タブレットレンタル費が
すべて無料!

[menu]【iOS】デリバリー&テイクアウト「menu」

[menu]【Android】デリバリー&テイクアウト「menu」

では、みなさん良い食事を!

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