Uber eats vs didi food vs 出前館vs menu 出前・宅配・デリバリー比較【注文客・加盟店】

タイトル

※2021年2月4日更新しました。

現在出ている出前・宅配・デリバリーアプリは実際のところどうなのか気になって調べました。
実際頼みたいお店が少ないのが残念だなと思い、加盟店の入りやすさも同時に調べました。

目次

注文客側

地域やお届けまでの距離、混雑状況等によって異なる場合が多いので配達手数料はアプリやサイト上で注文前にリアルタイムの料金をご確認ください。

Uber eats(ウーバーイーツ)

  • 配送手数料(変動性)
  • サービス料(10%)
  • 少額注文における手数料(700円未満の注文には150円の手数料)

の三種類がかかるが、店舗数が最も多く個人店なども掲載が多い。

初回注文1,000円OFFコード(21年6月30日まで 利用可能):interjpe216jxw6

【a】Uber Eats  フード注文

出前館

2020年11月30日で、出前館でのTポイントサービスが終了。

食べ物だけでなく、お花やクリーニング店でも提携している地区有り。

  • 最低注文価格有り。
  • 配達手数料変動制。
出前館

初回限定デリバリー専用750円OFFクーポン×2枚(合計1,500円分)
36801

※有効期限についてはいままで同様クーポン取得から31日間。

店舗数は店舗数がかなり増えてきました!
都内や関西だけでなく、福岡や名古屋などエリアも増えてます。
テイクアウトでも使えるためこの先さらに人気が高まりそう。

【iOS】の方はこちら

【Android】の方はこちら

注文方法はこちら

あわせて読みたい
【更新】デリバリーとテイクアウトが1つのアプリで探せる「menu」使い方
【更新】デリバリーとテイクアウトが1つのアプリで探せる「menu」使い方※2020年10月19日更新しました。2020年10月16日0:00から今までのクーポン仕様が変更になりました。ご注意ください。こんばんは、1日1テイクアウト記録2週間目の緊急事...

DiDi Food

DiDi Foodは2020年9月16日(水)より配達エリアを拡大し、南港エリアを除く大阪市24区での展開を開始。
この記事を最初に書いた2020年のGW中と比べて2021年2月現在配達してる人も増えた印象です。

加盟店が増えたからか、配達員の募集がかなり高待遇!
月収50万以上可能、配達件数に応じたボーナスあり
吉野家や松屋、スシロー、フレッシュネスバーガーといった大手チェーンも利用。

食べたいもの、いつだって|DiDi Food

お店側

Uber eats(ウーバーイーツ)

  • 配達1回につき35%
  • 導入費用0円 タブレットレンタル有り(1700円/月)

出前館

  • 初期登録料:35,000円
  • 出前館掲載月額:3.000円
  • 配達1回につき10%
  • 導入費用0円
  • タブレットレンタル有り(0円/月)
  • お店にWiFi環境がない場合Cellularモデルのレンタルになり、その場合初期手数料1,650円(税込)
  • 通信料月額費用:1,100円(税込)または利用者のmenu売上代金の3%のいずれかの金額が少ない方を支払う。

2022年3月まで初期設定費、サービス利用料、カード手数料、タブレットレンタル費がすべて無料!

[menu]【iOS】

[menu]【Android】

DiDi food

加盟店に登録画面で費用が出ていない。
独立店舗(3店舗以下)かチェイン店(4店舗以上)で選べるようになってるので費用が違いそうですが、飲食店を持っていないのでこれ以上の情報調べきれず。

では、みなさん良い食事を!

タイトル

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

よかったらシェアしてね!

コメント

コメントする

目次
閉じる